出欠確認は、参加するかどうかだけでなく、人数、食事の希望、当日の連絡事項まで一度に確認したいことがあります。アンケートさんなら、必要な質問を組み合わせて作成し、LINEやメールで回答URLを送れます。
出欠確認の質問例
- 参加できますか?(参加・不参加・未定)
- 参加する人数を教えてください
- 食事や飲み物について希望はありますか?
- 当日に配慮が必要なことはありますか?
- 幹事に伝えておきたいことはありますか?
回答しやすいフォームにするコツ
参加可否は最初の必須質問にし、参加者だけが答える質問を後ろにまとめます。回答者名を必須にするかどうかは、誰の出欠を確認する必要があるかで決めてください。質問の説明に日時、場所、回答期限を書いておくと、別の案内を探さず回答できます。
共有から集計までの流れ
- イベント名、日時、場所、回答期限を説明に書く
- 参加可否と必要な追加質問を作成する
- 回答URLを参加者に送る
- 締切後に管理URLから回答数を確認する
- 必要に応じて結果をCSVで取り出す
出欠確認で注意すること
- 回答期限と変更連絡の方法を明記する
- 未成年者や第三者の個人情報を必要以上に集めない
- 回答URLと管理URLを同じ場所に公開しない
- アンケートと回答データの保存期限は作成日から30日後です。長く残したいデータは期限までにCSVで保存する
出欠確認アンケートを作成する
参加可否と必要な質問を入力して、無料でフォームを作成できます。
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